La Vie
悔やんでばかりいても人生、豊かに生きても同じ人生。人生は一度だけ。どうせならプラス思考でいきましょうよ!
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La Vieal denteはなれ でしたが 母屋 に昇格しました

La Vie の 旧宅
「アル・デンテ al dente」
は Doblog 村にありました

そのちいさな ドブログ村が、 2009年2月、ダムのどん底に沈んでしまいました

そんなわけで新しい地に旧家を移築し、現在は、旧宅の壁に掛かっていた絵をもう一度かけ直しているところです

        

旧家の移転先:
  duologue

   (一部画像を修復中)


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電車の座席で・・・
敬老の日の日経新聞の『春秋』欄に、優先座席に1人だけ座れたご夫婦の話が書いてありました。


  夜の地下鉄で座れずに立つ婦人の姿を見かけた。
  年齢は70代か。きちっとした身なりで背筋を伸ばし、
  優先席の前で立っていた。1人だけ座れたご主人が
  見上げていた。拉致問題で奮闘を続ける、
  横田早紀江さんと滋さんの夫妻だった。

   優先席は少し前まではシルバーシートと呼ばれた。
  白髪を思わせる名はどこか高齢者を遠ざける響きがあった。 
  今は体が不自由な人や妊娠している女性にも席を譲る
  ことになっている。なってはいるが強制はできない。
  お願いするばかりの車内放送は虚(むな)しい。
  誰も顔を上げないから横田さんだと気づく人もいない。



ところで、この『春秋』のお話を二日間の小旅行の帰宅後に読んで、私たちがこの旅の道中で遭遇した電車でのことが想いだされました。

私たちは、東京にいる娘の舞台公演の観劇に、家内と二人で20日早朝に東京へ向かいました。
a c
新幹線で日帰りの予定だったのですが、千葉にいる孫が22日に3歳の誕生日を迎えることと、またお嫁ちゃんの誕生日がちょうどこの日であったことから、せっかくだから会っていってお祝いをしてあげようと直前になってから計画を変え、一泊して帰ってくることにしました。行った日はホテルの近くのお店で食事をし、翌日孫の家でお昼過ぎまで一緒に過ごして帰って来ました。


実は、この東京圏往復中に電車での話題が5つもありました。

◇◆先ずは20日、娘の舞台が終わって孫に会いに行く途中、上野から常磐線快速電車に乗り、途中で普通電車に乗り換えたところ空いている座席がなく、家内と二人で乗降口横のポールに掴まっていました。
すると、ポール横の座席に座っていた60歳前後の方が、「次で降りますから」と言って、孫のプレゼントを抱えている家内に席を譲ってくれようとしました。「私たちも○○駅までですから」と、丁重にお断りをして席に戻って頂きました。でも、その方が降りられた駅は次の駅ではなく、私たちと同じ駅まで乗っておられたのです。
次の駅で私たちも座ることができ、お声を掛けて下さったご親切に感謝をした次第です。



◇◆翌日敬老の日、朝食後ホテルを出て、孫の家へ向かいました。
道中の武蔵野線は混んでいて、私たちを含め、立っている乗客が大勢いました。その中に少し先の方に赤ちゃんを抱っこして吊り革に掴まっているお母さんがおられましたが、前に座っている誰もが、最後まで席を譲ってあげようとはしませんでした。
前に座っている若者達は誰も携帯のメールに夢中になっていて気がつかないのか、それとも目を合わせるのを避けて下をむいているのか・・・。


孫の家では、デコレーションケーキに3本のキャンドルを立て、楽しいお誕生日の一時を過ごしました。
   1



◇◆そして、孫の家を後にして東京へ向かう総武線で、優先座席ではありませんでしたが、途中私たちの隣の座席が空きました。その向こうに20代後半の女性が一人座っていて、その先の座席も空いています。
そこに乗り込んできた20代前半の若いカップル、男性が前に座っている女性の前で無言で手を右から左へ勢いよく振りました。手を振られた女性は、咄嗟のことでワケが分からなかったのだと思います。反動的に席を移動されました。
この移動させた男性も、連れの女性も「ありがとう」「すみません」の一言も言わず無言のまま並んでそのつながった空席に座りました。移動させられた女性は、その後、降りるまでこの二人の顔を呆れ顔でずっと眺めていました。
私たちもその光景を見ていて、アゴで「どけっ!」と促したのとなんら変わりがないと驚いてしまいました。手振りで促すのではなく「すみません、連れがいますので、隣の席へ1つ譲っていただけませんか?」と声を掛けるべきでしょう。
この女性も状況を察して自ら移動してあげるべき点はあったでしょうが、あまりの唐突さにその気があったとしても、指図されたのが気がつく前だったのか、或いは余りにも咄嗟のことで間に合わなかったのかもしれません。



東京駅では途中下車をし、丸ビル、新丸ビルに寄り、ウインドウショッピングをしてきました。丸ビルのMARUCUBEイベント会場では、1階はもちろんのこと、2階、3階、4階と吹き抜けのガードフェンスを囲んで大勢の人が誰かを待っています。
2 3

そのうち、キャーーッという声とともにライブ演奏が始まりました。どうやら、お目当ての人は、歌手の藤井フミヤさんだったようです。丸ビルで行われている「アニバーサリーイベント」に出演して新アルバム「F's シネマ」(30日発売)のPRを兼ねたイベントライブを行ったようです。ヒット曲「TRUE LOVE」など全8曲を熱唱し、大きな拍手を浴びていましたが、4階のガラス越しにその演奏姿をチラッと見ましたが、余りにも遠くて、顔の表情どころか、誰なのかさえも分かりませんでした。私のカメラには15倍の望遠で撮した決して若くない47歳のオジサンが写っていました。(笑)
    4



◇◆さて、夕方7時過ぎ東京駅発の新幹線のぞみで帰路につきましたが、予約した列車が新大阪泊まりであったことや、連休の中間日であったことも幸いして座席はガラガラでした。
どこもかしこも空席だらけのガラガラの車両にも拘わらず、何故か偶々、私たちの前の座席に赤ちゃん、幼児、小学生を連れたご家族が新横浜駅から乗り込んできました。早速前々席のシートの向きを変え対面席にし、二人の男児をそこに座らせ、30代半ばと見られるご両親は私たちの前の席に座られました。
お子さん連れなので賑やかなのはこの上なく、そして、しばらくした後、いきなりリクライニングシートをいっぱいまで倒されました。私たちはテーブルにお弁当を広げ、焼酎の水割りなどを飲んでいましたので衝撃に慌てましたが、倒す前に一声掛けるのが礼儀ではと困惑した次第です。

子どもさんがおられるので、どうしても騒がしくなるのは仕方がありません。でも、京都で降りられるまで、必要以上に騒がしく、それをいさめるでもなく、ご主人も、子どもさん二人も、隣の空いている3人掛けのほうへ移動してみたり、そちらの座席のシートを倒したり、その席のテーブルを出して細い支柱が曲がるんじゃなかろうかと思うほどに、その上に赤ちゃんを乗せてユサユサと遊ばせたり・・・。揚げ句、帰りには自分たちの席を含めどの席のシートも元の位置に戻さずそのままにして降りて行きました。
途中、子どもさんたちが落としたジュースやお茶のボトルやキャップが何度か転がってきて拾ってあげたりしたので、帰り際には無言で軽く会釈だけはして行きましたが・・・。



◇◆新幹線で新大阪まで帰って来て在来線に乗り換えました。
座った席の隣りの席が空いていました。その向こうに40代の男性が座っており、その先の席も1つ空いています。そこへ乗り込んできた20代前半の若いカップル。ここまでは昼間の東京の総武線の時と全く同じロケーションです。
男性は連れの女性に、私たちの隣の席に座るように促し、自分はその女性の前に立っています。その後電車が動き出しても中年男性の1つ先の席は空いたままです。若者も1つ譲って下さいとお願いもしませんでしたが、この中年男性も最後まで席を譲ってあげようとはしませんでした。


今回私たちが遭遇した5つの出来事に、我が家の場合を重ね合わせてみると、親バカかもしれませんが、ウチの3人の子供たちとお嫁ちゃんは、どの子も十分に気配りが出来ると思いますし、また反対の立場の時はお礼も言えると思います。そして、子どもを連れているような時には、必要以上に騒がないようにと子どもを諫め、それでも騒ぐ時は、周りの人に「申し訳ありません」とお詫びを言って、すぐにデッキなど迷惑が掛からない場所に移ると思います。今回のように目を覆うようなことは考えられないね、と帰ってから二人で話したものです。

今回遭遇した若者達がこんなふうなのは、矢張り彼らの親の躾けに問題があると思う・・・とオクチャマは言います。

なんだか、淋しくなりますね。

因みに7人掛けの座席でも8人座れるようにしてあげたいと思っているウチのオクチャマです。窮屈で誰も座りたがらないでしょうが・・・。(笑)


   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

春秋(9/21)全文
 夜の地下鉄で座れずに立つ婦人の姿を見かけた。年齢は70代か。きちっとした身なりで背筋を伸ばし、優先席の前で立っていた。1人だけ座れたご主人が見上げていた。拉致問題で奮闘を続ける、横田早紀江さんと滋さんの夫妻だった。
▼優先席は少し前まではシルバーシートと呼ばれた。白髪を思わせる名はどこか高齢者を遠ざける響きがあった。今は体が不自由な人や妊娠している女性にも席を譲ることになっている。なってはいるが強制はできない。お願いするばかりの車内放送は虚(むな)しい。誰も顔を上げないから横田さんだと気づく人もいない。
▼横浜市の市営地下鉄は6年前にシルバー席を廃止した。「全座席が優先席」という、人の善意を信じる考え方である。当時の中田宏市長は「お互いが譲りあえる社会を作っていく大実験」と語った。その夢が実現するのはいつの日か。「以前に比べて席を譲ってもらえなくなった」と嘆く高齢者の声が寄せられる。
▼必死に求人誌を読む中年男性。疲れた顔のスーツ姿の女性。寂しげに携帯を眺める若者。立てない理由は頭の中に山ほどあるだろう。横田さんだから席を譲るべきなのではない。全席が無理ならせめて優先席では思いやりを忘れたくない。毎日が無理なら、せめて敬老の日には人生の先輩への敬意を思い出したい。


この記事に対するコメント
おはようございます。
情けないです。
これが今の日本国の民ですか。
彼等が国を形造っているのですよね。
どうして、こんな国になったのでしょうか。
本当に情けないです。(怒)
【2009/09/23 10:41】 URL | こうめい #- [ 編集]

大変大変ご無沙汰しております
いろいろ落ち込むことがあって、ふらっと立ち寄ってみました。(ごめんなさい、思いつきで・・・(-_-;; )

相変わらず、シビアな記事に、思わず笑ってしまいました。
私も日々同様に感じることがあります。
席を譲らないことには、それなりの理由があるかもしれませんので、あまりごちゃごちゃ考えないようにしていますが、子連れのわがまま夫婦には、私も閉口しています。
年をとったんでしょうかね?(^^;;

duoさんの記事を読んでいると、
自分がずれていないことを確認できて、ホッとします。

【2009/09/23 20:03】 URL | 魔女っ子おばば #- [ 編集]

duoさんの思いが伝わってきます。
この国の公衆道徳とか、いえ、公衆道徳という言葉自体が死後になりつつあるかもしれません。
若者だけでなく大人もおかしいです。

自分のことしか考えていない。
自分だけ良ければいい。
そんな人が多いように思います。

以前、阪急電車(宝塚から西宮北口間)で席を譲ろうとしてかえって怒られたことがありました。
私よりも年上だと思い「どうぞ」と譲ろうとすると、
年寄りに見えたのか、私は元気よ!と歯切れのいい江戸弁で一喝されました。
丁重に謝りました。
席は、その後に乗ってこられたご高齢の女性に譲りました。
江戸弁の方とは北口に着くまでいろいろとお話しし、反対方向へ向かわれる方と笑顔で別れました。

譲るときにも何か一言付け加えないといけないなと思った次第です(^^ゞ

【2009/09/24 08:31】 URL | たぬき #bOurk9sE [ 編集]

◆こうめいぶるさま
こうめいさん、おはようございます。
若者たちだけを責めるわけにはいかないかもしれません。
高校生、大学生の若者たちの親の世代が40代でしょうか。
そして、その40代の親の親の世代が60前後。
ちょうど団塊の世代です。
この世代の一部の親は、日本の高度成長期に
子どもにかまっている時間がなく、
そんな親に育てられた子供が今度は親になって、
どうして昔のようなしつけが出来るでしょうか?
時代背景も変化しており、一概に親の責任とはいえませんが、
これが現状です。難しい問題ですね。
もちろん、ちゃんと育てて来られたご家庭もあるので
全部が全部というわけではありませんが・・・。
コメントありがとうございました。
【2009/09/24 10:56】 URL | duolavie #- [ 編集]

◆魔女っ子おばばさま
おばばさん、大変ご無沙汰しています。
こちらの過去のコメントを調べて見ましたが、
こちらへコメントを下さるのは初めてですよね。
前のdoblogが消える直前の記事から、
こちらのURLを拾って頂いたのでしょうか。
とても懐かしく、嬉しく思っております。
ご来訪ありがとうございます。

おばばさんは、その後、ブログをやっておられないのですか?
もし持っておられたら、URLを是非教えて下さい。

> いろいろ落ち込むことがあって・・・
おばばさんは、職場のなにもかもを、
いつも一人で背負い込んでおられますね。
役席上、仕方がないことでしょうが、
もう少し居直る・・と言ったら語弊があるでしょうが、
仕方がないと割り切られたほうが、
おばばさんの気持が、もう少し楽になるのではないでしょうか。
世の中、なるようにしかならないのですから。
もう落ち込まないで下さいね。ドンマイ。ドンマイ。(笑顔)
【2009/09/24 11:03】 URL | duolavie #- [ 編集]

◆丹波のたぬきさま
たぬきさん、おはようございます。
> 自分のことしか考えていない。
> 自分だけ良ければいい。

まったくその通りですね。
これから、ますますそんな傾向が強くなるのではと懸念します。

> 私は元気よ!と歯切れのいい江戸弁で一喝・・・
決してお年寄りに見られて、ムッとしたわけではないのでしょうが、
仮に自分がそう見られたのなら、他の人が見てそう思うのだから、
やっぱりそう見えるんだ・・と、自覚することも必要ですね。
せっかくの好意を無下に断るのではなく、
声をかけてくれた相手の親切な気持を損なわないように
丁重に自分の返事を伝えるべきです。
その後、その方とお話ができて笑顔で別れる事ができたとのこと、
よかったですね。
たぬきさんが仰るように、譲る時も相手に誤解を与えないように、
また断る時も相手の好意に失礼のないように、
お互いが配慮しないといけませんね。
とても勉強になりました。ありがとうございました。
【2009/09/24 11:06】 URL | duolavie #- [ 編集]

残念ながら・・・
ブログは持っていないんです。
同窓会用にmixiは持っているんですが、
無神経な割に神経質なので(わかります?この表現・・・(^^;; )、ふか~~~~く傷ついて(苦笑)以来、顔の見えない不特定多数の方とのやりとりが怖くて・・・。
こちらのURLは、doblogが消滅すると知ったときに、移転先を確認させて頂いておりました。(お気に入りに登録しています)
いつも一方通行で申し訳ありません。
【2009/09/24 17:00】 URL | 魔女っ子おばば #- [ 編集]

さわらぬ神に・・・
公共交通機関でマナーの悪い連中を見ていると、
団塊の世代の子どもとその孫というような年格好の人たちが多いです。気をつけます。
大体、孫連れで孫がお行儀が悪くても、叱っているジジババを見たことがありません。
何かと恐ろしいことが多いと言われる欧米では、女性、高齢者、ハンディのある人をいたわることは身についていますよね。
蓼科へ行く途中の新幹線、京都から高校生の一団が乗ってきて、教師が「静岡まで、うるさいと思います。申し訳ありません」と先客に謝ったところまではいいのですが、ゲームをしたりして、そのうるさいこと。しかし、生徒たちには何も注意しません。
乗客はいろいろな思いを持って、列車に乗っているわけですから、車内では静かにおしゃべりをする程度がマナーだと思うのですが・・・。
と、思うだけで、注意などできませんね。
【2009/09/24 19:51】 URL | emarch #- [ 編集]

◆魔女っ子おばばさま
おばばさん、おはようございます。
> お気に入りに登録して・・・
おお~~。
こんな拙いブログのタイトルがおばばさんの
パソコンの一角に居座っているなんて・・・
なんと光栄な^^
ありがとうございます。感謝です。

> 顔の見えない不特定多数の方とのやりとりが怖くて・・・
当時、doblogのおばばさんの記事には
職場のことが多かったですものね。
ハンドルネームを変えて、職場の話ではなく、
一般的な話題や楽しいことだけに絞って
記事にされたら如何ですか?
私の親しいブロガーさんも、大分詮索されたり、中傷されて
大迷惑を被り、矢張り顔の見えない相手に
恐怖感を持たれたようですが、その後完全に無視して、
その方からのコメントも、入れば全て削除するようにして、
今はそんないやなこともなく続けられておられますよ。
おばばさんのご復活を待っております。
だって、一方通行だけではつまんないですから・・・(笑)
【2009/09/25 10:11】 URL | duolavie #- [ 編集]

◆えみちゃん
えみちゃん、おはようございます。
> 大体、孫連れで孫がお行儀が悪くても、
> 叱っているジジババを見たことがありません。

孫に対して責任がない立場だから、という考え方は
ジジババの風上にもおけませんね。
いくら可愛い孫であっても、また嫌われたくないと思っても、
よくないことをした時には叱らないといけません。
そのほうが孫のためになるわけですから。

蓼科へのご旅行中の高校生が騒がしかったとのこと、
先生が「静岡までうるさいと思います。申し訳ありません」
と言った後、もう一言、
「ご迷惑をお掛けしないよう、細心の注意を払います」
と付け加えて、騒ぐ生徒に注意をして欲しかったですね。
いや、今の先生は生徒に気を遣って、
反対に他の乗客に了解を求めたってことでしょうかね。

そうだとすると、本末転倒ですね。
やはり、関係者だけではない公共の場では、
マナーを最優先するべきですね。
ありがとうございました。
【2009/09/25 10:18】 URL | duolavie #- [ 編集]


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