La Vie
悔やんでばかりいても人生、豊かに生きても同じ人生。人生は一度だけ。どうせならプラス思考でいきましょうよ!
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La Vieal denteはなれ でしたが 母屋 に昇格しました

La Vie の 旧宅
「アル・デンテ al dente」
は Doblog 村にありました

そのちいさな ドブログ村が、 2009年2月、ダムのどん底に沈んでしまいました

そんなわけで新しい地に旧家を移築し、現在は、旧宅の壁に掛かっていた絵をもう一度かけ直しているところです

        

旧家の移転先:
  duologue

   (一部画像を修復中)


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とても・・・及びません
とても 羨ましいかぎり・・・ですが、

リビアでは
一夫多妻制が普通です


但し、一夫多妻の夫は、妻の誰か一人を贔屓(ヒイキ)にしてはならないことになっています。
そのルールを忠実にまもったハッサン・アブデル・アルという50代の男性は3人の妻を均等に愛しました。
3人の妻たちは合わせて42人の子供を産みました。
1988年にハッサンの3人の妻たちは夫に対して、
「私たちはもう疲れて元気がありません。若くて元気な4番目の妻と結婚して下さい」
と訴えたそうです。
この話はたちまち広がり、ハッサンの第4夫人になりたいという若い女性たちが次々と名乗りをあげたといいます。(デイリー)

42人もの子供がいれば、サッカーや野球のチームは屁のカッパ、53人まで選手を登録できるアメフトのチームまで作れますね。(笑)

3人の妻と42人の子供を育てているわけですから、その精力はもとより、石油産国リビアならではのハッサンの生活力、資産力は推して知るべしですね。

どう考えてみても・・・私には及びません。(汗)

ん? アラブの大金持ちと比較すること自体が、まちがっている?

それもそうだ。(笑)




この記事に対するコメント
比べたのどっち???

あっち、こっち? そっち?

たとえ経済力があってもそんなに子供は生むほうが大変。
遊びに行くよ~~とか言ったら1クラスで行く感じですよね。
迷子になる子とか居そうじゃないですか。
それに移動はバス?

食事の時って長~~いテーブルを囲むんですかね。
どうでもいい?
それもそうですね、余計なお世話でした。
【2009/06/10 14:40】 URL | ぷりんちゃん #- [ 編集]

◆ぷりんちゃん
> 比べたのどっち???
> あっち、こっち? そっち?

あっちも、こっちも、そっちも・・・ですよん。 ったくぅ。(笑)
特にあっちのほうはしっかりと。。。
ところで、あっちってどっちなんだ? (爆爆)

ま、ごくごくフツーの日本人である私にとっては、
それこそ、ど~~でもいい・・・話ですよね。(笑)
【2009/06/10 15:55】 URL | duolavie #- [ 編集]

ボビー・オロゴンの母国であるナイジェリアも一夫多妻制で、父親は6人の妻がいるそうです。
兄弟は33人いるから末っ子とかは会っても分からないとか・・・。
我が国も一夫多妻制を採り入れたら少子化問題は解決だぁ。

ボビーはナイジェリアで大学を卒業後、父が経営する貿易会社の手伝いでドイツを始め世界各国を回り、日本へは1995年に糸の買い付けを目的に初来日。500万円とパスポートをバスの中に置き忘れる事件を起こしたが、幸運にも戻ってきて糸を買い付け帰国。このとき、日本人の優しさに感動したという。
父親が親日家で子供の頃から「日本人は皆優しく正直でいい人たちだ」と聞かされていたため日本に興味を持っており、この事件の際に「父の言葉は本当だった」と思ったとのこと。
【2009/06/12 03:02】 URL | 筑紫平野 #- [ 編集]

◆筑紫平野さま
ボビーオロゴンさんの国でも一夫多妻制なんですね。
6人の妻に33人の兄弟、末っ子とかは会っても分からない・・・
たしかに頷けますね。(笑)

最近の日本には、外国人が大勢入国しており、
ましてやこの大不況の中で、職につけない若者から
年配者まで続出しています。
こんな時代背景の中で犯罪が多発し、
なまじっか他人に同情したり、親切にしたりすると、
逆にカモにされそうです。
「人を見たら泥棒と思え」正にこの時代に、
昔のような優しくて正直で親切な良き時代の日本人の心は、
その人の気持の中にあっても、
それを表に出すのはお人好し以外の
何ものでもないということかも知れません。
コメントありがとうございました。
【2009/06/12 12:14】 URL | duolavie #- [ 編集]


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