La Vie
悔やんでばかりいても人生、豊かに生きても同じ人生。人生は一度だけ。どうせならプラス思考でいきましょうよ!
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La Vieal denteはなれ でしたが 母屋 に昇格しました

La Vie の 旧宅
「アル・デンテ al dente」
は Doblog 村にありました

そのちいさな ドブログ村が、 2009年2月、ダムのどん底に沈んでしまいました

そんなわけで新しい地に旧家を移築し、現在は、旧宅の壁に掛かっていた絵をもう一度かけ直しているところです

        

旧家の移転先:
  duologue

   (一部画像を修復中)


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牧之原SAでゲット・・手作りツインいちごのストラップ
最終日・・清水を発ち帰路に着きます。
清水ICから東名高速に入り、日本平PAに着いた時には丁度お昼でした。パーキングエリアから富士山が見えましたが時間的に空の色が同化して、うっかりすると見過ごしてしまいそうです。


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売店を見て回っていると、根付けコーナー(ストラップコーナー?)で、携帯片手のおばちゃんが、「やっぱりここでもこの種類だけが売り切れてなくなっているわ」とお話しをしています。見るといろいろと並んでいるイチゴの列の1ヶ所だけが空っぽです。ミーハーとしては何がおいてあったのだろうと気になります。

で、聞きました・・・豊橋まで帰るというおばちゃんに。

こぢんまり製作工房の「手作りミニミニツインの静岡のいちご」とか。赤と白のツインのミニイチゴがぶら下がっている根付けストラップらしいです。なるほど、まわりには少し大きめの1コだけぶら下がっているイチゴが数種類、それにリアルな感じの枝豆やら餃子やらあんパンやら・・・いろんな種類がありますが、そのツインのイチゴだけはありません。上り線で買い占めて来たけれど、まだ足りないので、帰り道下り線でPAやSAに立ち寄って探しているといいます。牧之原SAは大きいからあそこにはあるかもしれないと言っておられましたが、そんなのが人気だなんて知りませんでした。


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ならば、どんなものなのか、私たちもこの目で見ておこうと、早速次の日本坂PAに寄って見ましたが、ここにもそんな根付けはありませんでした。

逆にここで見つけた売店の旗。「肉食系女子弁当」と「草食系男子弁当」。それも肉食系女子のほうが草食系男子よりも上に書いてあるというのも面白いですね。


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                    こちら牧之原SAの芝生広場。

牧之原SAの売店では、さっきのおばちゃんが既に買い占めて私たちはツインいちごとやらにとうとうお目にかかれないかもしれない・・・と思いながらコーナーへ行くと・・・ありました。たったの5つだけでしたがありました。おばちゃんが買った後の残りかも。


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ふぅ~ん、これが人気なんですか? 他のイチゴに比べると小さいけれど赤と白の2つ付いているからか、840円と値も高いので取り敢えず2つだけ買うことにしました。

この日は外のテント張りの特設コーナーでも一連のシリーズを販売していました。そのコーナーでこのイチゴを手作りしている店主とお話しをしているお客さん・・・あれ?先程の豊橋のおばちゃんです。この特設コーナーのほうで買われたから、店内の売店にはまだ残っていたのでしょう。それにしても全部でいくつ買ったのか、おばちゃんはこのイチゴに相当なお金を使ったことでしょうね。

その後、私たちは芝生広場で温かいコーヒーを飲みながらゆっくりとくつろいだ後、帰途につきました。


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河岸の市で並んで待っている間にお買い物
「おがわ」さんでの行列の待ち時間を利用して「河岸の市」で買い物をしました。

お隣りの八百屋さんで家内が買ってきたものです。

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このミニトマト、前日に「池元」さんで頂いたトマト牧場のあまぁ~い「エスパルツェ」です。甘いことが分かっているので買ってきました。180円でした。


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こちらは新たけのこ。茹でたけのこ1kgで500円。これは安い!


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私の母は浜松出身です。むかし新タマネギの季節になると母の実家から浜松産の玉ねぎを赤い20kgネットに入れて毎年送ってくれました。私は浜松の玉ねぎは他のどこの有名な産地のものよりも美味しいと思ったものです。

そんなことで家内が2袋買って来たのを見て、食事の後もう一度買いに行きました。1箱買うつもりで行ったのですが、店頭にあるだけで終わりというので、最初の2袋を入れて10袋、あるだけ全部買ってきました。1袋100円でした。


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こちらは干物屋「ふかくら」さんの一夜干しと釜揚げ。早速晩酌にエボダイを炙ってしまったので、左のトロ箱の上にはアジとカサゴ、釜揚げのサクラエビとシラスしか写真はありません。食べてしまう前に慌てて、お皿に盛ったエボダイをアップしました。(笑)

「ふかくら」さんの干物の入ったトロ箱の下に更に2つトロ箱がありますが、こちらは氷締めの鮮魚です。一つはメヒカリ、もう一つはメバルでした。でした・・と過去形なのは、家内が両方とも帰ってくるなりビニール袋に小分けして冷凍してしまい、トロ箱の氷も全部捨てた後だったので残念ながら写真はありません。私の行動は家内の行動の後手後手に回っています。(汗)



清水河岸の市、おがわさんの「海鮮次郎長丼」
一夜明けて、今日も穏やかな天候です。

ホテルで朝食はとらず、JR清水駅の南西、清水港に面する「河岸の市」の中のお店で朝昼兼用の食事をすることにしました。

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港越しに大きな貯蔵タンクの向こうに富士山が顔を出しているのが見えます。

いつもは「のっけ家」さんで頂くのですが、今回は「おがわ」さんに寄せてもらうことにしました。いつも長い行列が絶えない海鮮次郎長丼で有名な「おがわ」さんですが、10時半開店の一巡目で入れそうなのでこちらに初挑戦です。
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壁に貼ったメニューの中から、一押しの「海鮮次郎長丼」と「しみずみなと刺身定食」を注文しました。
板場では、マグロの柵が無造作にまな板に積まれています。大将が包丁を両手に持っているのは、たったいまネギトロ丼のマグロをまな板の上で細かくたたき切っていたからです。

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こちらが「海鮮次郎長丼」。所狭しと隙間なくならべられたマグロに、イカ、アマエビ、イクラ・・。ご飯は寿司飯となっています。

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そして、こちらが「しみずみなと刺身定食」です。いか、たこ、甘エビ、雲丹、いくら、小柱、鉄火やトロなど数種類のまぐろが盛りつけられています。
このおおざっぱな切り口のマグロはどうでしょう。ぶつ切り風で大きく分厚い切り身はとても一口では口に入りません。

漁港の中の食堂であるがゆえに「品」という面からはちょっと縁遠いかもしれませんが、噂の高いお店ということで話の種に一度は訪れてみるのもいいかもしれません。

これだけ食べるともうお腹がいっぱいでしばらくはマグロを見るのも嫌になりそうです。



清水の現代料理「池元」さんへ
金曜日の夜に家内が新幹線で東京までやって来ました。家内とは品川五反田の「横手屋」さんで待ち合わせをして、そこに東京にいる下の娘も合流、花の金曜日を美味しいお料理に舌つづみを打ちながら、マスターと女将さんとの会話を酒の肴にして楽しい一夜を過ごしました。

そしてその翌日、ふたたび東京を離れ清水に向かいました。

福井の「秀亭かねろく」さんを振り出しに、品川五反田の「横手屋」さん、そしてこの日の清水の「池元」さんと美味しい魚料理三昧のドサまわりです。(笑)

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お通しです。この中の一品(右に切り出しました)、手がとても手が込んでいます。鯛と玉子、蓮根、蕨を大根のかつら剥きで巻いています。

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こちらお造り。駿河湾特産の桜えびは秋と春に漁が解禁となります。ところが今年は解禁とはなっているものの天候不順でいまだ桜エビ漁が行われていないそうです。
そんなことで、お造りに生の桜エビはありません。 (その後4月19日にはじめて初漁・初競りが行われたそうです。)

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お凌ぎ。さくらもちのあん掛けです。紫蘇の下に鯛が隠れています。
左は桜マスのパイ包み、パプリカをどこか見たことのあるロゴふうに飾り付けてあります。ならば・・このお皿もウエッジウッドではなくいっそのことマイセンにしたらよかったのに・・・なんて心の中で思いながら頂きました。(笑)

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春野菜と特撰飛騨牛のロースト。「神戸牛でなくてすみませんね」と冗談を飛ばすマスターはさておいて、飛彈牛はとても柔らかく、大変美味しく頂きました。

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桜エビのかき揚げ。先程書き添えたように今年の異常天候で生の桜エビが食べられなかったので今回はかき揚げで我慢です。(笑)
そして右は季節の炊き合わせ。真薯(何しんじょだったか覚えていない??)と新たけのこ、新ジャガに若布。

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このトマトはカウンターの後ろのテーブル席でお食事をされているトマト牧場の方から差し入れられたものをおすそ分けしてくれました。色が真っ赤ではないのでちょっと酸味があるのかなと思いながら食べてみると、これがとても甘いんです。「エスパルツェ」という改良品種のミニトマトとのことでした。

そのとなりの写真の折詰は池元さん自家製の「ちりめん山椒」。帰り際にお土産に頂きました。
池元さん、ごちそうさま。そしてお土産まで頂き、ありがとうございました。



首都高を走りながら見た東京スカイツリー
前日の関東方面は朝から雨。

富士まで行商の足を延ばしましたが、厚い雨雲に富士山の姿は見る事ができませんでした。

そして、一夜明けると前日のお天気とは打って変わってまばゆいばかりの快晴です。

tokyo_skytree(1)

東京スカイツリーもその雄姿を日1日と延伸しています。

tokyo_skytree(2)

これで約半分の高さ・・・完成したら本当に凄い建造物となるでしょう。

首都高を走りながらの眺めでしたが、お天気もよく、とてもラッキーでした。



得した気分――蒼天の北アルプス
ドサまわり中には、なかなか素晴らしい風景に出会うことがありません。

雨だったり、曇っていたり、霧の中だったり・・・。

でもこの日の北アルプスは最高でした。

広角で撮した3枚の写真をくっつけてパノラマ写真にしてみました。その迫力ある雄姿を是非拡大(写真をクリック)してご覧下さい。
azumino_panorama

冠雪の山のなかで、左の高い山が常念岳(下の写真1枚め)、両隣は左が蝶ヶ岳で右が横通岳です。写真中央の平たく見える山が燕岳(下の写真2枚め)で、燕の右手前の黒い富士山の形をした前山は有明山といい、地元の人は安曇野富士と呼んでいます。

有明山の右の冠雪は餓鬼岳・・かな?そしてその右の細長い冠雪の左側が蓮華岳でその右が爺ヶ岳(下の写真3枚目)、雪の溶け具合によってお爺さんが種まきをしている恰好に見えるとか。農家の方達はその姿が現れると種まきをはじめると聞きました。爺ヶ岳に続く右端の靄っている右奥に鹿島槍があります。

jonendake

kitaalps3

kitaalps2
冠雪の白い山の峰に真っ蒼な空・・・。

心が洗われます。


こちらは、南木曾。
中央道のサービスエリア後方の前山の切れ目から顔を覗かせた南駒ヶ岳です。
komagatake

こんな美しい山々を見ていると、とても得をした気分になります。



授業中に居眠りする高校生――日米中韓のなかで日本が最多
       今日の日経新聞の囲み記事です。
            12-235
            

[続きを読む]

愛用の香水が廃盤・・
グッチのENVY と聞くと、「ああ、あの真四角の細長い瓶に入ったオードトワレね」という答えが返って来ます。

間違いありません。それは女性用で、あまりにも有名で人気の高い香水ですよね。

     envy


でも、今日、私が言うグッチのENVY は違います。

GUCCI ENVY for MEN なのです。

3

実はこの ENVY for MEN が、昨年廃盤になってしまったのです。

女性用は今までどおり残るようですが、こうも違うかと思うほど男性用とは香りの質が違います。

私は、ん十年もこの香水を使い続けています。夜の街に出かけても duoさんの匂いと言わしめるほどに、私の匂いはこの香水の香り・・いや、この香水は私の匂いなんです。(笑)

GUCCIに表彰してもらえるのではないかと思うほど、そんなに愛して使っていた香水なのに、廃盤と聞いて残念でなりません。

いつもはデパートで100mlの瓶を買っていたのですが、こちらはもう既に売り切れてないらしく、小さい50mlの小瓶ならお店のほうに1本だけ残っていて、メーカーにも1本あるといいます。100ml一本買うより5割ほど割高になるのですが、そんなこと言っておられません。早速取り寄せて貰いました。

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でも、これを使い切ると、私は私ではなくなってしまいます。ちょっと大げさかな。(笑)

GUCCI ENVY for MEN ――これに似た香りを使い切るまでに探しておかなくっちゃあ・・・。

ふうぅぅ~~。

2






あさがおの種に脅迫文が・・
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        朝顔の種が送られてきました。
        
        脅迫文付きです。(笑)

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お花の贈り物
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お花が届きました。

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日本、カジノ解禁で最有力候補地が神戸に決定
石原慎太郎東京都知事が日本でもギャンブルとしてのカジノを合法化し、お台場にカジノを造る案を出して久しいですが、鳩山由紀夫民主党政権のもと、先々月やっと日本でもカジノの合法化案が閣議決定されました。

その決定を受けて、昨日、数ある候補地の中から最有力候補地として神戸市のポートアイランド第二期埋め立て地沖の神戸空港島が選ばれました。

 kobe

その主な理由として、現在の神戸空港が日本航空の全面撤退で2010年度以降赤字に転落する可能性があることと、島が橋1つで治外法権地域として簡単に分離することができること、そして関空からも海上経由により29分で来島できることなどが最有力視された理由のようです。

カジノの最有力候補地が神戸に決定したことで、東京をはじめ、大阪、沖縄などカジノを誘致して来た各候補地は残念な思いもあるでしょうが、すでに決定が下されたからには神戸カジノが成功して日本の経済を潤してくれることを願うばかりです。

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