La Vie
悔やんでばかりいても人生、豊かに生きても同じ人生。人生は一度だけ。どうせならプラス思考でいきましょうよ!
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La Vieal denteはなれ でしたが 母屋 に昇格しました

La Vie の 旧宅
「アル・デンテ al dente」
は Doblog 村にありました

そのちいさな ドブログ村が、 2009年2月、ダムのどん底に沈んでしまいました

そんなわけで新しい地に旧家を移築し、現在は、旧宅の壁に掛かっていた絵をもう一度かけ直しているところです

        

旧家の移転先:
  duologue

   (一部画像を修復中)


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バッテリー充電のために走ったのですが・・・
相変わらず忙しい毎日が続いています。

車もしばらく乗っていません。

ひょっとしたらバッテリーが上がっているんじゃないかと心配になりました。上がっていたら、またJAFさんのお世話にならないといけません。

おそるおそるエンジンを掛けてみました。

掛かりましたぁ~ピース

私の車では30分やそこら走るぐらいではまったく充電はできないと以前にJAFさんに聞いていたので、せめて1時間以上は走り回ることにしました。

で、阪神高速を西に向かって乗っかったのはいいのですが、ちょっと失敗をしてしまいました。途中から北へ進路を変えて六甲山の裏側を回ってぐるりと一周して来るつもりでしたが、オクチャマとのお喋りが過ぎ、北へ入るジャンクションを、ついうっかり通り越してしまいました。(汗)

高速を下りたら済むことなのですが、けったくそが悪いので、そのまま西へ西へと走り続け、とうとう岡山に入ってしまいました。(笑)

1

余談ですが、「けったくそ」は方言なのかと調べてみましたらちゃんと広辞苑に載っていました。「卦体糞(けたいくそ)」が転じたもので「けたい」とは、いまいましいこと、と出ていました。(ホッ)

話を元に戻します。

せっかくここまで来たので、瀬戸内海を渡って親しい四国の友人に会って行くべ(こっちの方が方言甚だしい=笑)ということになりました。彼女はご主人の都合で昨年の秋に神戸から香川県のご主人の実家に移り住まれたばかりです。

久し振りに瀬戸大橋を渡りました。

2

彼女のお家ではご主人もおられ、丁度1時間お喋りに花を咲かせ帰途につきました。

バッテリー充電のための小一時間、長くても2時間以内の走行のつもりでしたが、こんなに遠くまで来てしまい、忙しい、忙しいと言っているにもかかわらず、お昼すぎから7時間も遊んでしまいました。

それでも久し振りに友人に会えましたし、ドライブも楽しめましたし・・・、気分転換になってよかったかも。

片道換算で、阪神高速が350円、第2神明が300円、高速道路が1000円、瀬戸大橋が1000円・・・。片道210kmを30~40分のパーキングエリア休憩を入れて約3時間のドライブでした。


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京都伏見稲荷大社
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京都のお得意様に挨拶回りをしてきました。最後のお客さまは伏見区深草にあります。もう4時半を過ぎていて暗くなりかけていますが、オクチャマと待ち合わせをして急ぎ足で商売繁昌の神様、伏見稲荷大社にお参りに行ってきました。楼門の前の狛犬は当然キツネです。伏見稲荷大社は平成23年に御鎮座1300年を迎えると赤い旗がかかっていました。

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正面の大鳥居越しに眺めた楼門。右はその楼門の奥に位置するご本殿。


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ビッシリと並んだ千本鳥居。本殿裏から奥社奉拝所に続く2本の道それぞれに大きさの揃った赤い鳥居が隙間なく並んでいます。


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奥社奉拝所の絵馬は目のつり上がったキツネが描かれているのですが、参拝客は裏に願い事を書いた後、そのキツネのつり上がった目を眉毛に見立てて思い思いの顔を描きこんでいます。


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奥社奉拝所の裏にある「おもかる石」。願いごとをした後、灯ろうの一番上に乗っている丸い空輪(頭石)を持ち上げて想像していたよりも軽ければ願い事が叶うと言われています。


願掛けした奉納鳥居と11 10
               本殿裏の祠に鎮座する対のキツネ。


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仕事の上で今年はなにかと大変な年でした。願わくは来年は「商売繁昌」で我が社も安泰でありますようにとお札を頂いてまいりました。この2cmx3cmの小さなお守りは達成守といって、業績達成、目標達成、課題達成と、願いが「通る」お守りということで何をお願いしたかったのかオクチャマが求めたものです。小さくて単に可愛いからという理由だけだったのかもしれませんが・・。(汗)


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ご本殿でお参りをして千本鳥居から奥社奉拝所へ向かう頃には真っ暗になっていました。JR京都駅前のライトアップされた京都タワーです。



丹波篠山 「王子山稲荷」 と 「まけきらいの湯」
猪猟が11月15日に解禁になりました。

そこで丹波篠山へボタン鍋を食べに行くことに・・・。

食事の前に第三セクターが運営する王子山公園ささやま荘で一風呂浴びて行くことにしました。

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寒暖の差が激しい篠山は紅葉がきれいです。カラッと晴れて陽が高い時ならもっと鮮やかなのでしょうが・・・。モミジは紅く燃えているのですが、サクラはもう散った後で枝だけになっています。
 
2c
王子山公園の紅葉です。木々のはるか先に篠山の街並みがあるのですが、この写真からは見えません。


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王子山公園から100mほど先に「まけきらい稲荷大明神」を祀る本経寺があります。二百数十段ある参道にかかる赤鳥居。


まけきらい稲荷とは――

将軍上覧相撲で篠山藩の力士は毎年真っ先に負けてばかりいました。江戸幕府老中の篠山城主青山忠裕公は譜代大名が新参の外様大名に負けるとは不甲斐ないと不機嫌でしたが、ある年に国もとから10人ほどの力士が来て全員金星を重ね優勝しました。将軍の前で面目を果たした青山公は力士をねぎらうために江戸屋敷に呼ぼうとしましたが、力士達はすでに国もとに向け旅立っていました。早籠で追いかけましたが、途中宿場でも見つからず、とうとう篠山城の門をくぐってしまいました。事情を聞いた城代家老はびっくり、そんな力士を差し向けたことがなく、これは王子山のお稲荷さんが殿の面目を保つために力士に化身されたのであろうと報告したのが、「まけきらい稲荷」の由来とか。その後勝利守護まけきらいの神として篤い信仰を仰いでいるということです。


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王子山にあるささやま荘の温泉「まけきらいの湯」です。源泉は今田温泉です。左のほうには、露天風呂があります。

しんしんと冷える中、一風呂浴びてほっこりと温ったまりましたので ・・・ さあ、これからボタン鍋を食べに行ってきます。

上の記事、『丹波篠山 ボタン鍋「懐」』へ続きます



神出、そして農協市場館「六甲のめぐみ」
昨日は某自動車会社の展示発表会に行った後、サイクリングコースの下見に、神戸市の西端に位置する神出(かんで)という場所に行ってきました。

阪神高速の前開(ぜんかい)ランプでおりて下道を走っていると、神戸ワイン城の近くに大きな建物があります。


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「農協市場館 六甲のめぐみ」と書いた大きな看板がかかっています。駐車場は車でいっぱい、満車の標識が・・・。通りがけで反対車線でもあったので、寄ることもなくそのまま通過してサイクリングロード、神出山田自転車道の終点(起点?)に向かいました。


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近くにサイクリングターミナルがあると標識には出ているのですが、なかなか見つかりません。
近所の人に聞きながら、少し離れた場所にあることがわかり、やっとたどり着いたのですが、おばちゃんが1人いるだけで、コースの高低差や一般道との分離について聞いたのですが、もう一つ分かっていないようで、おおかまなコース地図だけもらってきました。

map

たまたまサイクリングターミナルへトイレ休憩に立ち寄ったライダーの方に様子を聞くことが出来ましたが、コース近辺を走ってみることはやめました。というよりも、コースの下見よりも先ほどの農協市場館が気になって、気になって・・・(笑)

早々に引き返し、寄ることにしました。もう3時を過ぎており駐車場にも空きが出始め、待つことなく駐車することが出来ました。建物の入り口でテントを取り壊しているらしき関係者の方がいたので、早い時間に何か並べて売っていたのかと聞くと、まったく反対で今テントを設営中だとのこと。明日の大根まつりのイベントでカレーライスを売るテントを張っていたようです。

大根まつりは2つある駐車場の1つをまるまる使って地場の大根を所狭しと並べるらしく、その風景は圧巻と言っておられました。でも、大根まつりにこんな果てまでまた出てくる気力はありません。(笑)


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内部はなんとまあ大きな体育館のような建物です。
地場農協の組合員さんたちが作られた野菜が所狭しとならんでいます。時間が時間なのでかなり売れた後なのでしょうが、まだまだありました。

キャベツや白菜、ダイコンをはじめ、レタス、水菜、葱、ブロッコリー、パプリカ、トマト、柿などつぎつぎと買い込んでカートに入れます。

ハーブのコーナーに来ると・・・、おお、いろいろなハーブが並んでいます。

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バジル、ルッコラ、チコリ、コリアンダー・・・。



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アスパラ菜、これは食べたことがありません。


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大好きな香草、どちらの束がいいかとオクチャマが2つ持ってきました。迷うより香草サラダにして食べたらいいからと両方とも買うことにしました。(笑)


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黒ダイコン、辛みが強いらしいです。炭を塗ったように真っ黒、中はどうなのでしょう?こんなの初めてみました。辛いというので結局買いませんでしたが。

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セロリって軸の部分が白くしゃもじのように平たく拡がっていますよね。これはその前の段階で薬味用の細葱よりも細いハーブ用のセロリです。

しばらくの間はウサギさんになってもらわなくてはね、とオクチャマ。ウサギというよりもほとんど葉菜類なのでニワトリになりそうです。(笑) 

そして一頻りお野菜やハーブを買い込んだ後、すぐお隣の神戸ワイン城に寄って帰ってきました。

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加古川あたり① 日岡公園
4月11日、12日の土・日で今年のサクラも見納めであろうと思い、加古川の日岡公園に行って、最後の「桜のトンネル」をそぞろ歩く計画を立てていました。

"いました"――というのは、9日から38.5~39度に近い高熱(私の平熱は36度です)が出てしまったのです。喉の奥に炎症を起こしていて生つばを呑み込んでも痛いのですが、鼻水が出るとか咳が出るという風邪の症状はなく、金曜日になっても、土曜日になっても高熱は下がりません。病院へは行っていませんが、以前にもらった風邪薬や消炎・沈痛・解熱剤などは飲みました。

日曜日の午前中にはやっと37度くらいに下がってきたので、加古川へ電車で出掛けることにしました。

目的は、JR加古川から北へ入る加古川線の2駅め、神野駅から「神野町の菜の花祭り」、手前の日岡駅の「日岡公園のさくらのトンネル」、そして加古川駅近くの「かき庄」さんに隠岐の岩牡蠣が入荷したというので、これもついでに食べてこようと・・・。

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先ずは加古川駅でイコカの使えない加古川線の下車駅までの切符を購入。最初の駅「日岡駅」は無人駅です。単線を走る1両編成のワンマン電車はバスのごとく運転手さん自らが乗車券の回収です。

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新聞で見つけた神野町の「菜の花祭り」は出掛ける時に記事が見つからず、うろ覚えのままです。神野駅に着けばなんとかなるでしょう。記憶では確か12日には菜の花の天ぷらを無料で配るとか。(左上は昨年の菜の花祭り=神戸新聞) 

神野駅に向かう電車の沿線にも菜の花や桜が・・・。そして神野駅。ここは無人駅ではありません。 早速「菜の花祭りへはどう行けばいいのでしょうか」と駅員さんに尋ねました。「菜の花祭りって聞いたことがありませんが」。 「えぇ~~っ、バスもあるように聞いたのですが」。 「ここにはバスはありません」。 これには参りました。神野町の後の字名がわかりません。 何かの記憶で神野小学校の近くというのがインプットされていて、推測でそこに向かって歩くことにしました。

途中の神野町の一番の繁華街にあるAコープで、巻き寿司などを買い込んで、「神野小学校はどっち方面へ行ったらいいのでしょうか」と、聞きました。「陵北小学校じゃないですよね?神野小学校まで歩かれるのですか?」 陵北小学校なら近くにあるようですが、神野小学校まで歩きだと結構距離があるらしいです。時間が掛かるということで、タクシー会社の電話番号を教えて頂き、Aコープのある信号まで来てもらいました。

まもなく到着した播州交通のタクシーの運転手さんに「菜の花祭りの会場へ行きたいんですが」と言うと、「そんなお祭り聞いた事がありません」。 やっぱり・・・。 とりあえず神野小学校まで連れて行って貰い、付近を回って探して貰いましたが、菜の花畑はありますが、どこでも見かけるような小さな畑で、お祭りをやるような規模ではありません。 いさぎよくでもありませんでしたが、もうあきらめることにして、次の目的地、「日岡公園」まで走ってもらうことにしました。 (後でわかりましたが、神野町石守公園という場所でした)

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「日岡公園の桜のトンネル」。こちらはすべり込みギリギリセーフでした。新聞で見たサクラのトンネルの風景には時期的に少し劣りますが、時折吹く強い風が、はなびらを雪のように舞い落とし、これはこれでなかなか風情があるものです。4~5日前に えみちゃんが当地を訪れた時 クリック あたりが一番の満開時だったのでしょう。

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早咲きのサクラはもうすでに散っていて一部葉桜に代わっています。人の足が踏み入れられていない花壇などは雪が積もったようです。

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散ったサクラの花びらで敷き詰められた絨毯もそれなりにキレイなものだと自分で自分をなぐさめながらの花見です。なぐさめながらと書きましたが、私はそれなりに花びらの絨毯も大好きなのです。 

話は少し逸れますが、3年前に姫路城へ出かけた時の私のお気に入りの花びらの絨毯の写真は こちらクリック に掲げております。

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中には、今が盛りの遅咲きのサクラもあります。青い空に薄ピンクの花を広げ黒い枝がアクセントとなり、見る者の目を楽しませてくれます。

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こちらは、公園内に一本だけ植えられているピンク色が少し濃いめの枝垂れ桜です。この枝垂れ桜もちょうどこの日が満開でした。

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この日の気温は24度。歩いていても汗ばむ陽気です。花見客は公園内のサクラではない大きな常緑樹の下に日陰を求めて集まっています。(笑) 私たちも日陰に入り、さっき神野町のエーコープで買ってきた巻き寿司を頂きました。

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神野町石守公園の菜の花畑は見られませんでしたが、散り際寸前の日岡公園の桜のトンネルを楽しんで参りました。




加古川あたり② 常楽寺と日岡神社
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一通り日岡公園の遊歩道を往復散策し、今年最後の桜を楽しみました。


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帰路に着き、途中で見つけた石段とその先の山門。 寶生山常楽寺と書いてありました。


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階段を上がると立派な本堂が正面にあり、サクラが満開です。 高野山真言宗のお寺でした。


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元の石段には戻らず、本堂横の道を左へ入っていくと、播磨国、式内社「日岡神社」に続きます。 立派な拝殿です。拝殿の前には大きな絵馬が据えられています。日岡神社の祭神、天伊佐佐比古命が祖神に景行天皇皇后の安産祈願をしたことから、安産の神として信仰されるようになったそうです。因みにこの時、景行天皇皇后は双子の皇子を出産し、その1人がヤマトタケルです。


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境内から続く道の近くにある真っ白なのサクラが満開でした。サクラだと思うのですが、白い大輪の花と大木であることから「太白桜」ではないかと思うのですが・・・。かなりいい加減かも。(笑) ご存知でしたら教えてください。


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そしてその道の先、日岡駅に向かう途中で見つけた飾り瓦。白い土塀の角の部分にチョコンとたたずむカラス(?)です。いや、カラスなのでしょうか? 家内はカラスだというのですが・・・。(笑)


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やっと日岡駅にたどり着きました。 4時30分発の電車が出たばかりで、30分近く待たないといけません。どんな時間帯でも5分か10分で電車がくる神戸市内に住んでいると、待ち時間30分はさすがに長く感じます。

この頃からまた熱が出てきたのか少し調子が悪くなりフラフラしてきました。 この後、加古川市内の「かき庄」さんで隠岐の岩牡蠣を食べて帰るつもりをしていましたが、今回はやめて帰ってきました。
美味しいもの、食べはぐりました。(笑)



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阪急沿線をぶらぶらと④ みたらしだんご(十三、喜八洲総本舗)
阪急十三駅前。

「十三本一商店会」って本通り1丁目? 本町1丁目?
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なんて、言いながらここから駅まで50~60メートルほどの商店街の中ほどに、みたらし団子のおいしいお店「喜八洲」さんがあります。 突き当たりが阪急十三駅です。
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ちょっと形の変わった円柱状のみたらし団子を目の前で焼いて、焼き上がったらとなりの四角いウオーマー鍋のタレにチャポンとつけて・・・
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注文をすると焼き加減を聞いてくれます。焦げ目を強くつけるのか、普通の焼き加減でいいのかと。
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タレに串を差し込んでも倒れません。 沈みません。 そんな濃厚なタレです。 でも、甘ったるくもなく、しょっぱくもなく、ちょうどいいあんばいです。


そのタレもチャポンとつけて容器の中に本数のみたらし団子を並べるだけなのですが、団子にからまったタレは容器の中にたっぷりと入っています。チャポンとつけて・・と書きましたが、濃厚なタレなのでトプンとつけて・・と表現したほうが合ってるかもしれません。

私は元来団子ぎらい、餅ぎらいなのですが、ここ喜八州さんのみたらし団子だけは別格です。美味しいと思えるのは、やはり秘伝のタレにその答えがあるのでしょうね。

この日は5本入りを2箱買ってきました。一箱400円、2箱で800円です。家に帰ってもまだ温かさが残っていて早速一箱開けていただきました。 おいしい~~!
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