La Vie
悔やんでばかりいても人生、豊かに生きても同じ人生。人生は一度だけ。どうせならプラス思考でいきましょうよ!
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La Vieal denteはなれ でしたが 母屋 に昇格しました

La Vie の 旧宅
「アル・デンテ al dente」
は Doblog 村にありました

そのちいさな ドブログ村が、 2009年2月、ダムのどん底に沈んでしまいました

そんなわけで新しい地に旧家を移築し、現在は、旧宅の壁に掛かっていた絵をもう一度かけ直しているところです

        

旧家の移転先:
  duologue

   (一部画像を修復中)


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その後・・被災地に住む友人・知人へ宛てた手紙
拝啓、 東日本大震災から1ヶ月あまりが経ちました。その後、少しは落ち着かれましたでしょうか?ご案じ申しあげます。

 皆様方の中にはご自宅が倒壊し、或いは傾き、屋根瓦や塀などが崩れたり、家具類が壊れ、散乱するなか、電気・水道・ガスなどのライフラインが止まり、揚げ句に原発に脅やかされ、それこそ大変な思いをされたこととお察し申しあげます。

 私の父は山形県出身で、家内は私と結婚するまで茨城県で生まれ育ちました。それゆえ、太平洋岸に面した岩手、宮城、福島、茨城をはじめ、内陸部の山形、群馬、栃木、そして千葉、東京など、東北・北関東・関東方面には両方の親戚をはじめ、友人知人たちが大勢住まわれており、最初に情報を得た時には阪神大震災の時の恐怖が脳裏をかすめ、テレビの映像に足がすくむ思いでした。同時に片っ端から固定電話や携帯電話を掛け続けたのですが、その多くが数日に亘りつながらずやきもきし、また場所によっては、1週間から10日もの間連絡の取れないところがありました。この地震・津波でお亡くなりになった方々に対しては大変お気の毒で不謹慎な発言ではありますが、私の親戚・友人知人には幸い生命に関わる被災者がなく、正直なところホッとした次第です。

 私事ですが、長男夫婦と小さな孫2人が千葉に、また二女が埼玉に住んでおり、どちらも直接的な被害はなかったものの、それぞれに連絡がつくまではとても心配を致しました。その後、原発がらみで水の汚染が取り沙汰され、嫁と孫たちは急遽千葉から神戸に移動して参りました。暫くして水の放射線レベルもある程度落ち着き、4月の初めには幼稚園の新年度が始まることから半月ぶりに再び千葉に帰って行きました。孫たちが帰った直後、私は信州から関東・東海方面の巡回出張に出かけ、道中、群馬県滞在中(4月7日夜11時半頃)には大きな余震に出くわし、1分経っても収まらない長い揺れにはいささか魂消(たまげ)ました。一方、埼玉の二女は4月半ばの舞台公演が終わったら、暫くの間神戸に帰ると連絡がありました。また大阪にいる長女の結婚式が4月末に控えており、そんなこんなで何かとバタバタと忙しさに取り紛れ、その後のご連絡が遅くなってしまいましたこと改めてお詫び申しあげます。

 遅ればせながら、皆様のご心労を心より御見舞申しあげ、一日も早いご復興をお祈りしております。時節柄、どうぞお身体ご自愛下さい。

 ご家族の皆様にもくれぐれもよろしくお伝え下さいませ。 敬具



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草食男子と肉食女子
昨年暮にユーキャンが発表した流行語大賞の中に「草食男子」というのがありました。

協調性が高く、家庭的で優しいが、恋愛に積極的でないタイプ。

これって、まるで私のこと?

と思っていたら、20代・30代の世代限定らしいですね。

私は年齢的に当てはまらないようです。

そして、その草食系男子を攻略する肉食系女子が増殖中とか・・。

我が家の草食系女子たちも肉食系女子に変身して、早く片付いて貰いたいのですが・・・。


草食系おじんのぼやき(これも流行語大賞の1つでしたね)でした。(笑)



徹夜の入園申込
ウチの孫はまだ小さくて来年からやっと幼稚園児になります。

希望の幼稚園の入園申込に倅が簡易椅子と毛布を持って前日から徹夜で並んだそうです。11月2日から3日にかけて吹き荒れた木枯らし1号の時だったら大変でしたが、あの列島を包み込んだ寒波と重ならなくてよかったことでした。

その翌日には孫2人を連れたお嫁ちゃんと選手交代して、入園試験の一環、適正検査でしょうか、集団の中に放り込まれて協調性をみたり、駆けっこなど簡単なテストを受けたそうです。名前を聞かれたら「□□○○デス!」と答えるように特訓(?)した甲斐もあってか(笑)無事入園許可がおりて、その日のうちに早速制服の採寸も済ませたと聞きました。

ある幼稚園では、お受験の面接時に歯を見られるそうです。身体検査で身長や体重は成長記録として当然測定されるでしょうが、何故面接試験で歯を見られるのでしょう?

甘い物を食べて歯ブラシなどもせず虫歯になる・・歯を見ることでその子の育った家庭の環境が分かるそうです。結局親の資質を見ようとしているのでしょう。たかが幼稚園、されど幼稚園。「お入学」というドラマ(観ていませんが・・)がありましたね。幼稚園から大変な世の中なんですね。



待っていても・・・風は吹きません。雲も光りません。
下の記事、「風も吹くなり 雲も光るなり」の記事に寄せて、ぷりんちゃんからこんなコメントをいただきました。

   辛い事ばかりではないと・・・
   人生辛い事、嬉しい事、
   比べたらちょっと幸せと思える事が多いと信じてます。
   実際には辛い事が多くても、
   その中で幸せと大きく感動出来たら、
   辛い事を乗り越えられると思ってます。


底抜けに明るいぷりんちゃんらしいですね。

そんなぷりんちゃんにもいろいろと悩みや辛いことがありました。
一時は手術も考えられたご自分の股関節のご病気のこと。遠い島に一人暮らしをしておられるご主人の年老いたお母様のこと。

股関節は相変わらず痛むようですが、ずっと続けてジムでの水中ウォーキングやその他のエクササイズ、また自転車でのリハビリと、精を出しておられます。

お義母さまのことは、悩まれた末のことだったのでしょうが、ご家族、ご兄弟でご相談されて、離れづらい生まれ育った故郷の島から、説得して太宰府の天神さんの近くにおられるお義兄さまのところに移り住まれることになりました。

このたび手術を受けられて快方に向かっておられる広島のお兄様のことから、昨年は、毎週のように福岡から広島までお見舞いに通われたご病気の義妹さん、一生懸命励ました甲斐あって元気になられたことなど、辛いことを乗り越えて幸せをを感じていることが沢山あったことでしょう。

持ち前の明るさで、それらを乗り越えて、つらい中に幸せを見つけることを心掛けておられます。


どんな人生にも、辛いことや苦しいことはつきものですよね。それがあるからこそ、その反面に嬉しさや楽しさが感じられ、そして、それを感じた時に幸せと思えるのでしょう。

挫折しそうになった時、その辛いことを乗り越えられるかどうか・・・。

風が吹くのを待ちましょうか。それとも雲が光るのを待ちましょうか。

いや、闇の遠くに、ぼぉーっとしか見えない、今にも消え入りそうな僅かな灯りを何としてでも自分で見つけ出さないといけません。そして見つけた時には、そこに向かって自分の足で踏み出さなくてはいけません。

待っていても風は吹きません。雲も光りません。

・・・私はそのように思っています。

そして、ぷりんちゃんを見習わなくてはとも。




やっと「暑中見舞」を出せる夏が・・
記録的な長雨が続き、近畿地方は8月になっても梅雨が明けませんでした。1日には大雨洪水警報が出て、播磨地方では電車が運休したり、落雷で火災が発生したり、丹波地方では浸水被害や土砂崩れで避難勧告が出る始末、また宇治地方では突風でゴルフ場の25mのコンクリート支柱が29本も折れるなど、各地で異常気象が続きました。

この日は神戸も例に漏れず叩きつけるような土砂降りに見舞われましたが、8月3日にはやっと待ちに待った夏らしいお天気となり、近畿地方に梅雨明け宣言が出ました。

     1

我が社のある仕事の生産をお願いしているOさん。

一人で何処へでもふらふらと出かけ、

旅先でバイクやレンタカーを借りてスケッチに勤しんでおられます。

たまには奥さんもお連れになられたら、と言うのですが・・。


つい先日は、

イタリアに出かけられ、現地でレンタカーを借りて回られたとか。

日本とは走行車線が逆なのに、そしてイタリア語も話せないのに、

まったく知らない外国の地で、ましてや、あのお歳で・・・

よくまあこんな冒険ができると感心します。

確かに気持は若い人なのですが、それは気持だけですから・・・。


それでもなんとか無事に帰ってこられ、

旅の成果を個展で発表されるようです。

案内をかねて暑中見舞い状を頂きましたが、

北の果て・・・、あまりにも遠くてお伺いできません。


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お酒が大好きなOさん。 

「ワインの香りのおすそ分けです」

と書いてあるのですが・・・。

どうせ、1人で全部飲んじゃったのでしょう。

香りすら漂ってきません。

取り敢えず、答礼を差し上げました。

ちょっと皮肉たっぷりに・・・。(笑)

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17年前のキャンプ場の想い出
今から17年前、阪神大震災の1年半前の1993年の夏、子供たち3人を連れて日本海は福井県の大飯原子力発電所近くにある新しく出来たばかりの赤礁オートキャンプ場に行ったときのことです。

オートテントを張るのに苦戦しているところを、向いのブースから芝生に寝っ転がってずぅ~っと頬杖をついてこちらを眺めている2家族連れがおられました。

彼らは私たちの到着前にすでに自分たちのテントを張り終えておられ、私たちがなかなかうまく張れないでいるのを「苦戦しているね」と眺めていたのです。とうとう見るに見かねてお父さん方二人が手伝いに来てくれました。

手慣れた手つきでどんどん組み立て、お陰様で私を含め男性3人の手でしっかりと張ることができ、感謝感激でした。

その後、テントの前に大きなタープも張って、持参した大型の折りたたみテーブルや人数分の普通サイズのパイプ椅子を設置、火力の強い大きな台付き2口ホワイトガソリンコンロからバーベキューコンロ、石油缶を2つ並べたくらいの大型クーラーに至るまで、よくもこんなにセダンタイプの車のトランク(当時は初代のマジェスタでした)に詰め込んだと思われるほどのキャンプ用品を並べました。

100Vの電気のコンセントも備えた近代的な至れりつくせりのキャンプ場であったことから、家庭で使う32W2灯式のサークライン蛍光灯から矢張り20W直菅球2灯式の蛍光灯まで持ち込んで、近代電化(笑)キャンプを楽しみました。

ところが、テント張りを手伝ってくれた先程のご家族は、ワーゲンのボックスタイプの少し大きめのワゴン車に、2家族8人で乗って来て、驚くことに家庭用の炊飯器やテレビをはじめ、車の天井にスレスレのバカでかい2ドア冷蔵庫に至るまで家電製品をわんさか積んで来られていて、私達の電化製品とは、ものの比ではありませんでした。

ちょうどこの日は近年にないペルセウス座流星群の大天体ショーが繰り広げられる夜と前評判が高く、テント張りを手伝っていただいた一件から親しく一緒に輪になって夜空を見上げたものでした。

流れ星は確かに沢山降ってきましたが、残念ながら雨が降るように見えるという前評判ほどの流れ星は観られませんでした。

それでも、夜遅くまで両家族の子どもたち7人のキャーキャーと騒ぐ声に和気あいあいと楽しい一時を持つことができ、その後折りに触れてこの時のふれあいが家族で話題になり、あのデッカイ家庭用の2ドア冷蔵庫については話の中で外すことなく必ずエピソードにあがり、子供たちは今でも笑い転げて楽しそうにあの時の想い出に耽っています。

そんなご縁から、福井県の東尋坊の近くの三国町という町にお住まいのこのご家族とは、その後ずっと親しくさせていただき、年賀状を交わすようになりました。

知り合って今年で17年、何かあると電話でお話をしたり、庭になった柿を贈ってくれたり、一度は三国町までお訪ねしたこともありました。阪神大震災の時には大変心配してくれて、何度もつながらない電話を掛け続けてくれたこともありました。

ところが昨年、気さくで愉快なこのお父さんが心筋梗塞で突然お亡くなりになったと息子さんから訃報が入りました。私よりも若く、ジョークに長けていつも笑いの渦に引き込む元気で楽しいお父さんが鬼籍に入ったなんて全く信じられませんでした。

そして、今年の一周忌(先週の日曜日)には、法要の後、京都のお寺に納骨を済ませられたようで、私と家内はその一週間後の昨日の日曜日に三国町のお家の方へお邪魔してお線香をあげてまいりました。

折りしも、お天気がよければ昨夜あたりから、17年前あのキャンプで観たペルセウス座流星群を楽しめるはずでした。もっとも、今年の流れ星の出現のピークは、8月12日の夜から翌日13日の未明にかけてだそうですが、残念ながら悪天候に阻まれ、夜空を見上げることはありませんでした。自分だけを「はみご」にして、そっちだけで勝手に楽しまないでくれということだったのでしょうか?(笑)

     ir2 tn350


余談ですが、息子さんのお話によると、私たちが出会ったあのキャンプ場で、矢張り私たちの到着前に悪戦苦闘して自分たちのテントを張ったようです。その後私たちも苦戦して張っているのを見て、同じテントのようなので手伝ってあげようということになったらしいです。今の今まで、あの時の手慣れた手つきは、キャンプ慣れしていてテントを張り慣れたベテランさんだとばかり思っていました。(笑)

草葉の陰で「おいおい、息子よ。 ばらすなよ」と、言って、くったくなく笑っている顔が目に浮かび、遠い懐かしい日を昨日のようにはっきりと思い起こした一日でした。



孫のお供
「電車大好き」の孫を連れて、神戸メリケンパークのカワサキワールド クリック へ行ってきました。

神戸メリケンパークの入口近くに建っている「メリケン波止場」由来の碑。
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中突堤のポートタワーの前に停車中だった水陸両用観光船、「スプラッシュ神戸」 クリック
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神戸メリケンパーク、神戸海洋博物館前に展示されている超電導電磁推進船「ヤマト1」。
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展示ルームの一部。電車大好きの孫はこの2箇所を離れません。
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でっかいオートバイ。2歳半の孫にはハンドルに手もとどきません。
おそらく一生またがる事はないでしょうから記念にパチリ。
因みに排気量は2000cc。
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そして、大好きな新幹線の運転席。
「シンカンセン。シンカンセン」と大はしゃぎでした。




我が家の「くぎ煮」作りのお師匠さま
ご近所の親しい奥さんの、別所帯で暮らしているお父さまが、昔からイカナゴのくぎ煮を作っておられます。

毎年30kgあまり作っておられ、奥さんのところにも割り当てのように届けられて来て、「少しすけて(手伝って)ちょうだい」と、私たちのほうにもよくお裾分けをいただいたものです。

彼女のお父さまが作られるくぎ煮はとても美味しいんです。生協や魚屋さんでイカナゴを買った時に「くぎ煮の作り方」という紙をくれるのですが、その作り方では、なかなか美味しいくぎ煮を作ることはできません。

ウチでもかなりアレンジして作ってはいたのですが、このお父さまの作られる「くぎ煮」には到底及びません。そこで奥さんにお父さまのご自宅の電話番号を教えてもらって、微に入り細にわたりご教授頂きました。お陰様でやっと他人様に差し上げて喜んで貰える美味しいくぎ煮を作ることが出来るようになりました。

我が家の「くぎ煮」は、今やこのお父さまに教わった味で、ウチではお師匠さまとよんでいます。家内はウチで作る「くぎ煮」の作り方は秘伝の味と言って誰にも教えないほどです。(笑)

ところで今年のイカナゴのシンコは3年続きで不漁となりました。こちらはそのことを書いた3月1日付の記事です 特に今年は2月の近年にない暖冬により、ほとんど獲れず値段も日を追ってどんどん高くなり、最終的には1キロ4千円に近い高値をつけました。昨年の倍、例年からは3倍~4倍に跳ね上がってしまいました。あまりの不漁に3月半ば過ぎには3日間ほど休漁し、その後再開はしたもののいつもの1割しか漁獲量が上がらず、神戸の漁協はとうとうそのまま3月21日に早やばやとイカナゴ漁の終息宣言を発表してしまいました。

我が家は、家内が一昨年暮れに神戸市のある委員に任命されてから多忙となり、今年からはその多忙を理由にくぎ煮作りをやめました。イカナゴのくぎ煮を送っていた皆さんには、昨年のイカナゴの季節にそのことを伝え、これが最後と連絡をしていましたので、値段があがっても、漁がなかってもヤキモキすることはありませんでしたが、残念なことに我が家で食べる分すら作るチャンスがありませんでした。

話が逸れてしまいましたが、実は、このくぎ煮のお師匠さん、今年、御年92歳になられました。

90歳になってからパスポートを申請し、中国や韓国に旅行する、そんな元気なおじいちゃまでしたが、昨年秋に体調を崩し入院されました。

検査の結果、ガンと診断されご家族には余命1年と告知されました。ご本人には内緒にしておられたようですが、その後の進行が思ったより早く、この週末に苦しむこともなく92年の生涯を閉じられたと連絡を受けました。

お師匠様のご存命中にあの美味しい「くぎ煮」の作り方を聞いておいて本当によかったです。お師匠様、ご教授ありがとうございました。 

おじいちゃまのお元気だった頃のお姿を偲び、心よりご冥福をお祈りいたします。 合掌



お宮参り
娘の舞台を観てから調布まで走りました。 

そして一夜明けた今日は孫の初宮参りです。

布多天神社。

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もうそろそろ梅の花も終わりです。
昨日は朝方は風が強くお昼すぎまで雨模様でしたが、今日はとてもいいお天気です。
それでも日陰に入るとグッと冷え込みます。

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無事儀式を終えました。

健康ですくすく育ってくれることを祈るばかりです。

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